自社敷地に、新しく導入した社用車が届きました。
これまで活躍してくれた前車は、同じ型式でなんと35万キロもの距離を走り抜いてくれました。
この車を誰よりも大切に乗ってくれていたのが、当社の工事責任者であり、車両の担当責任者でもある社員です。
休日のたびに丁寧に洗車をして、いつも綺麗な状態を保ちながら大切に乗り続けてくれていました。
長年がんばってくれた前車への感謝を込めて、今回の新しい車両は仕様を大幅にランクアップしています。
オートマ仕様に加え、パワーウインドウやナビゲーションシステムを新たに搭載しました。
これまではマニュアル車だったため、新車を受け取った責任者からは「運転がとても楽になった」と喜びの声が上がっています。
今回のランクアップには、代表の「少しでも安全運転に繋がれば」という想いが込められています。
新しい車が届き、社内が温かい笑顔に包まれた一日となりました。新しい相棒とともに、これからも安全運転で空調設備工事の現場へと向かいます。
